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programming(年少)


Scratch Jrの導入 1・ねらい programmingは楽しいものだと理解する。 2・学習のトピック 操作方法の理解 programmingが小学校から必須授業になる中、SVAでは去年からprogramming授業を取り入れております。 今回はScratch Jrを導入したので、まずはprogrammingの説明(復習)をし、子供達が実際に操作役とロボット役になり、しっかり理解をしているかを確認しました。 その後、i padでの操作が始まります。 自由制作では、色々なブロックやキャラクターを使って、自由に制作をしてもらいました。 作品を完成させ、1人ずつ作った作品を発表してもらいます。 社会に出ると必ずプレゼン能力が問われてきます。 幼少期のこの吸収力のいい時期に理解しておくと小学校に入ってからもスムーズに授業についていくことができます。 小学校のような大人数では、授業でつまづいた時、わからないことを先生に聞けずそのままにしておくと授業はどんどん遅れてしまいます・・・・ しっかり教えてもらえばできるものも、苦手意識に変わり”嫌い”になってしまいます。 どんな分野もわかると面白いものです。 SVAは少人数制なので、わからないことはすぐに解決しています。 子供達はどのレッスンに対しても”楽しい”とやる気満々です!!!!

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