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HELLOWEENの告知

秋晴れの心地よい季節となりました。 さて、10月30日(金)のHalloweenイベントの詳細をお知らせいたします。 今回はコロナの影響で、老人ホームやお店屋さんを回ることができません・・・ 今回のHELLOWEENは、園でお歌を歌い、先生からお菓子を貰い、その後公園に行きゲームなどを行います。 どんなHELLOWEENになるのか今年も楽しみです!

SVA第二回体操祭

SVA第二回運動祭イベントを行いました。 運動を通して親子のコミュニケーションをとりました。 体操クラスのだいすけ先生は日本体育大学体操部コーチをしており、現在は会社(クランツキンダー)を設立して活動を広げております。 第一回目では手探りの状態でしたが、今回は前回の反省も生かし、何よりだいすけ先生の素晴らしいプログラムのおかげで無事運動祭を終えることが出来ました。 子供達の無限の体力には驚きが隠せませんでした(笑) 子供達もパパやママに頑張ってる姿を見てもらえてと〜っても嬉しかったと思います。 また、だいすけ先生の指導が素晴らしく、子供達もだいすけ先生の指導をしっかりと聞いて運動をすることができました。 素晴らしい成長です!!!! 今回も保護者様も加えてのプログラムを作っていただきましたが、体操を通してお子様とのコミュニケーションをとれたのではないでしょうか。 パパとママが楽しんでいる姿を見るのは、子供達も嬉しいことです。 皆様のおかげで素晴らしい運動祭となりました。 お昼後は、日体大の生徒さんが体操を披露してくださり、子供達も真剣に見入っていました。 子供達がしっかり鑑賞し最後に拍手をしていたことが印象的です。 来年の体操祭でも子供達の更なる成長を見れることを楽しみに、また1年間頑張りたいと思います。 私達STAFFは今回の反省点などをミーティングをし、来年は今回よりもっと思い出に残る運動祭にしていきたいと思います。 ご協力本当にありがとうございました。

1日1名限定:説明会実施中

現在SVAは2021年の入園説明会を行なっております。 1日1名限定の説明会の為、予約が10月以降の説明となってしまいます。 ただ、キャンセルもたまに出ますのでお電話にて確認をしていただければと思います。 空き状況 8:00-14:00まで ・6ヶ月〜1歳半:2名 *1週間体験は、保護者様にも慣れて頂きたいので同伴となります。 8:00-14:00(English class) ・2歳〜3歳:5名 *終日週5優先で埋めさせていただきます。 14:00-18:00 ・2歳〜3歳:5名 *終日週5優先で埋めさせていただきます。 8:00-18:00 ・2歳〜3歳:5名 *終日週5優先で埋めさせていただきます。 午後から登園する園児もいますので、人数制限で埋まってしまった場合は週2〜3になってしまう場合もありますのでご了承願います。 8:00-14:00(English class) ・4歳〜5歳:5名 *終日週5優先で埋めさせていただきます。 14:00-18:00 ・4歳〜5歳:5名 *終日週5優先で埋めさせていただきます。 8:00-18:00 ・4歳〜5歳:5名 *終日週5優先で埋めさせていただきます。午後から登園する園児もいるので、人数制限で埋まってしまった場合は週2〜3になってしまう場合もありますのでご了承願います。 見学説明のお問い合わせの時に、SVAのHPをご覧になられていないお客様が稀にいらっしゃいます。SVAは、少人数制で1人1人の個性を伸ばしており、お友達作りの為の園ではございません。 認可保

プログラミング:ロジックツリーの入口

テーマ: ロジックツリーの入口 「論理思考の技術」は、驚くほどエンジニアが仕事で使っている技法と似ていて、しばらく業務を進めていると、実はエンジニアが得意な考え方、やり方で殆ど説明が付くことに気付くはずです。 たとえば、次のような点です。 ・思考過程をビジュアル化する(考えを図解し、まとめあげる) ・話し手と聞き手の間で、図を使って思考や情報を共有する ・さまざまな可能性を網羅的に考え、仮説を立てて検証する ・あらかじめ代案を用意しておく これらはエンジニアが、設計、製造、テスト、またトラブルシューティングのときによく使う手法です。逆にこうした技法が使えていないエンジニアは、おそらくお客さまと打合せをする際に手間取って必要以上に時間をとったり、いざ問題が起きた際にお客さまに納得していただけなかったりします。と言うか、そもそも『プログラム』およびプログラムを形作るために、処理の流れを定式化した『アルゴリズム』は論理思考の極致と言っても過言ではないと思います。 今回は、論理思考の中でもフローチャートに代わってロジックツリーやマトリクスという図解ツールを使い、「思考過程をビジュアル化」するための第一歩を水溶液の判別を実験を通して理解していきます。 【実験内容】 様々な水溶液を、飲まずに何の水溶液なのかを様々な事柄から推測しながらあてていく。 【使用アイテム】 ビーカー / 試験管 / 水 / 砂糖 / 塩 / スポイト / リトマス紙 / ピンセット / ガラス板 / ジュース

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